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#UGG (R)2021春夏キャンペーンにファッション業界のレジェンドが登場

「FEEL ____.」シリーズの新ストーリーにUGG(R)のヘリテージスタイルを履いたファッションアイコン、ANDRE LEON TALLEYをフィーチャー
 

UGG(R)は、 心地よさを提供するエモーショナルなブランドであり続けています。 さまざまな分野のアイコンをフィーチャーし、 人生や仕事、 クリエイティビティのモチベーションなどについてインスピレーションあふれるストーリーを語ってもらう「FEEL__.」シリーズの新チャプターに、 紛れもなく伝説的なファッションジャーナリストでベストセラー作家でもある André Leon Talley(アンドレ・レオン・タリー) が登場します。 彼は、 長年にわたるUGG(R)ブランドのサポーターでもあります。

「UGGは私の足にとってのコンフォートフード(ホッとする料理)なんだよ」と、 ファッションジャーナリストで『The Chiffon Trenches: A Memoir』の著者であるアンドレ・レオン・タリーは語ります。 「UGGはスマートで、 心地よくて、 そのスタイルは無敵だよ。 」

「アンドレ・レオン・タリーは、 インスピレーションの塊です。 彼のストーリーは、 幾度となく語られてきました。 彼にしか成し得なかった多大なる功績を見れば、 当然のことですが」と、 デッカーズブランズのUGG(R)とKoolaburra by UGG(R)のプレジデント、 アンドレア・オドネル は述べています。 「しばらく前から彼はUGGブランドのファンで、 私たちは彼の大ファンです。 彼はファッション業界に変化を起こし、 近代文化に足跡を残しただけでなく、 常に自分らしくいることによって、 それをやってのけたのです。 」

ニューヨーク州ホワイトプレーンズにある彼の自宅のフロントポーチで撮影されたUGG(R)の2021春夏キャンペーンでは、 ファッション界のレジェンド、 アンドレ・レオン・タリーが南部での生い立ちやファッション業界、 そして出版業界における輝かしいキャリアなどについて、 そのストーリーや思い出をざっくばらんに語ってくれました。 常に自分の心の内を知り、 それをはっきりと言葉にするタリーは、 キャンペーンの撮影の際にも、 エキゾチックな小道具をリクエストしたり、 彼が宝物にしている唯一無二のポートレートの位置をスタッフに変えさせるなど、 心のままに指示を飛ばしているほどです。 タリーは、 年間を通して、 世界中のあらゆるファッションウィークの最前列で履くほど、 UGG(R)のクラシックショートブーツを愛用していることから、 UGG(R)の最新キャンペーンでも、 Neumel (ニューメル)チャッカブーツや Tasman (タスマン)スリッパなど、 UGG(R)ならではの心地よさとエモーショナルなつながりを体現するヘリテージスタイルを履いて登場します。

アンドレ・レオン・タリーは、 1983年から1987年までヴォーグのファッションニュースのディレクターを務め、 その後1988年から1995年までは、 黒人初のクリエイティブ・ディレクターを務めました。 2020年5月には、 2作目となる自叙伝『The Chiffon Trenches: A Memoir』を出版しました。 この自叙伝には、 つつましく始まり、 ファッション業界を率いるまでの影響力をもつようになったキャリアについて、 さらには、 その裏側にある人種差別や偏見、 バイアスなどに直面した経験についても書かれています。 アイコニックな流行の仕掛け人である彼は、 決して時代遅れになることのないスピリットや感性、 知性、 そしてアティチュードの持ち主です。

FEEL.(感じること)は、 UGG(R)ブランドのDNAであり、 UGG(R)ブランドは、 心地よさというFEEL.を提供します。 UGG(R)がHammer Museum(ハマー美術館)のビエンナーレ「Made in L.A.展」とパートナーシップを結んだ2020秋冬シーズンから始まった「FEEL__.」シリーズ。 FEEL.は、 シリーズを支えるさまざまなストーリーに共通するテーマです。 アンドレ・レオン・タリ―をフィーチャーした「FEEL ____. 」の詳細はUGG(R)公式サイト( https://bit.ly/2LtPqCZ )をご覧ください。

UGG(R)/ Deckers Japan
TEL: 0120-710-844
URL: http://www.ugg.com/jp/


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