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ロンジン 「ロンジン マスターコレクション 190周年記念モデル」がエレガントな小径&スモールセコンドを採用した3色のカラーリングで登場

ロンジンのフラッグシップライン「ロンジン マスターコレクション」に新作モデルが登場。ヘリテージデザイン、ロマンティックなブレゲ数字のエングレービングインデックスなど、2022年の発売以来高い人気を誇る「ロンジン マスターコレクション 190周年記念モデル」の象徴的なディテールに加え、38.5mmの絶妙なサイジング、スモールセコンドのサブダイアルを採用しました。文字盤はシルバー、サーモン、アンスラサイトの3色で展開。エレガントでクラシックなスタイルを際立たせ、スタイリッシュなカラーリングを効かせた、アイコニックなタイムピースです。 
 

スイス・サンティミエにて1832年から絶えることなく時計作りを続けてきたロンジン。2005年に発表された「ロンジン マスターコレクション」は、190年以上のウォッチメイキングの技術と理念、そして情熱を体現するフラッグシップラインです。

 
2022年にブランド創立190周年を記念して「ロンジン マスターコレクション」から登場した「ロンジン マスターコレクション 190周年記念モデル」は、美しいヘリテージデザインを昇華させ、最新技術を装備したタイムピースとして、発売以来絶大な人気を誇ります。  
 

新作「ロンジン マスターコレクション」は、筆記体タイプのロゴ、奥行き感のある精巧なエングレービング加工のブレゲ数字など、「190周年モデル」の特徴的な文字盤を活かしながら、ステンレススティール製のケース径を40mmから38.5mmに、6時位置にスモールセコンドを配置。 よりクラシックなスタイルに回帰したタイムピースです。 フランジに配されたビーズの分表示は、エレガンスなスタイルをさらに際立たせています。 サンドブラスト仕上げのシルバーカラーの文字盤にはブルースティールの針、垂直のブラッシュ仕上げのサーモンカラーの文字盤にはブラックの針、シボ加工が施されたアンスラサイトの文字盤にはピンクの針を組み合わせ、コントラストを効かせ、スタイリッシュな印象を加えています。 バローロ仕上げ(*)の上品なグレーのアリゲーターストラップは、手首にしなやかにフィット。

トリプルセーフティフォールディングクラスプは、プッシュボタンで簡単に開けることができます。 シースルーケースバックから鑑賞できるのは、ロンジン エクスクルーシブL893。シリコン製ヒゲゼンマイを搭載し、約72時間のパワーリザーブを発揮します。  

 
エレガントでクラシカルなデザインの卓越性を際立たせ、絶妙なカラーリングが目を引く新作タイムピースは、発売前より話題を呼んでいます。  
 
<ロンジン マスターコレクション  詳細> L2.843.4.73.2 L2.843.4.93.2 L2.843.4.63.2 (すべて¥349,800:税込 / ¥378,400:税込 *2023年8月22日より )   
 
キャリバー:自動巻き ロンジン エクスクルーシブ キャリバー L893   シリコン製ヒゲゼンマイ 耐磁性 11 1/2 リーニュ 26石 25'200  振動/時 パワーリザーブ 約72 時間 機能:時、分、6時位置にスモールセコンド 
ケース:径38.50 mm 厚さ10.20 mm ラグ幅20mm ラウンド型 ステンレススティール   両面多層反射防止コーティング サファイアクリスタル サファイアクリスタル付シースルーケースバック 
ダイアル:シルバー(L2.843.4.73.2)/サーモン(L2.843.4.93.2)/アンスラサイト(L2.843.4.63.2)・アラビア数字インデックス
針:ブルースティール(L2.843.4.73.2)/ブラック(L2.843.4.93.2)/ピンク(L2.843.4.63.2)
防水:3気圧防水
ストラップ:グレーのアリゲーターストラップ トリプルセーフティ プッシュピース式開閉システム フォールディングクラスプ (*"バローロ”仕上げ: クロム金属を使用する従来の「クロム鞣し」と異なる、メタルフリー「植物タンニン鞣し」と言われる伝統的な手法。革に栄養分を与え、ソフトな手触りに仕上げることができる。経年変化により、独特の自然な艶が出る。    
 
<LONGINES公式サイト URL> 
https://www.longines.jp
 
#ロンジン腕時計
 
 
 
 
 
 
 
 
      

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