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#ルイ・ヴィトン 新たにエレガントなハイジュエリー コレクション「PURE V(ピュアV)」が登場


ルイ・ヴィトンより、 新たにエレガントなハイジュエリー コレクション「PURE V(ピュアV)」がこの春に登場。 一目で分かるメゾンのシグネチャー「V」にコンテンポラリーなひねりを加えた構築的なデザインが特徴です。 ホワイトゴールド、 ダイヤモンド、 オニキスが描く印象的な「V」のラインが、 肌の上で輝きを放ちます。

2014年のハイジュエリー コレクション「Acte V(アクト V)」において再解釈されたアイコニックなルイ・ヴィトンの「V」シグネチャー。 このたび、 そのグラフィカルなデザインが究極にプレシャスな8モデルで構成され、 「ピュア V」と名付けられた新たなハイジュエリー コレクションとして登場しました。 ルイ・ヴィトンのウォッチ & ファインジュエリー コレクションのアーティスティック・ディレクターを務めるフランチェスカ・アムフィテアトロフは次のように語ります。 「このハイジュエリー コレクションにおいて、 私は『V』の本質を表現したいと思いました。 このシグネチャーを、 よりモダンにアップデートしたいと考えたのです。 重要なインスピレーションとなったのは、 1920-30年代にメゾンの3代目当主ガストン-ルイ・ヴィトンが自身のラゲージに描かせた、 アールデコの雰囲気を感じさせる「V」シグネチャーです」。
 

フランチェスカ・アムフィテアトロフはメゾンが培ってきた創造性を継承し、 名高いイニシャルを一目で認識できる独特のスタイルで描きました。 この大胆で堂々とした「V」シグネチャーは、 上方そして下方へと延びる線の動きにより、 ジュエリーの構築的なシルエットを強調するアクセントとなっています。 フランチェスカは「『ピュア V』において、 着用したジュエリーの隙間から覗く肌は、 ジュエリーそのものと同じくらい重要な役割を果たします。 私は、 『V』シグネチャーをミニマリズムで再解釈したこのコレクションを、 シックでエッジィでありつつ、 多彩なシーンで活躍するものにしたいと考えました。 現代の女性は、 黒のタートルネック、 またはタキシードジャケットでも着用できる、 汎用性のあるハイジュエリーを必要としているからです」と説明します。
 


本コレクションのもう1つのアイコニックな要素は、 そのバランスです。 「ピュアV」は、 ネックレス、 ブレスレット、 リング、 そしてイヤリングがそれぞれ2デザインずつ、 計8ピースで構成されています。 そしてそれらのデザインの基本原則は、 同じカラーと素材による統一です。 ゴールドとダイヤモンドでホワイト1色のバージョン、 もしくはオニキスのブラックを加えたバイカラーのバージョンで展開します。 全体にブリリアントカットダイヤモンドをセットしたホワイトゴールドのネックレスでは、 中央の「V」モチーフから2カラットのペアシェイプダイヤモンドが吊り下がり、 貴石の頂点に立つダイヤモンドの輝かしい美しさを余すところなく引き出しています。 これに対し、 バイカラーバージョンは、 あらゆる人の心をも惹き付けるアールデコデザインのネックレスであり、 オニキスのラインがリズムを刻み、 中央に置かれた「V」モチーフにはトライアングルカットダイヤモンドがあしらわれています。
 



リングとブレスレットにおいては、 バゲットカットダイヤモンドのラインとオニキスのライン、 そしてトライアングルカットダイヤモンドの組み合わせが、 レ・ザネ・フォル(1920年代フランスの狂騒の時代)に流行したブラック & ホワイトのジュエリーを彷彿させる一方、 完璧なプロポーションを基礎とする極めて先鋭的なデザインは21世紀そのものと言えます。ホワイト1色のダイヤモンドのサークルに時としてオニキスによる「V」が強いアクセントを添えるイヤリングも同様で、 耳の正面から背面まで囲んだ煌めきで照らすデザインは現代的なシックを表現しています。ルイ・ヴィトンが「ピュア V」を通して体現するのは、 文字通り光速で拡散する比類なき輝きです。
 

【レスポンシブル・ジュエリー・カウンシル(RJC)について】
ルイ・ヴィトンは2012年、 レスポンシブル・ジュエリー・カウンシル(RJC)の認証を獲得し、 貴金属の採掘にはじまり、 職人による製品化から販売まで、 宝石のライフサイクルを通じて、 RJCが推奨する道徳、 労働、 社会、 環境保全を含む認証プロセスの効果的な実施に取組んでいます。 詳細は http://www.responsiblejewellery.com/ をご覧ください。

【お問合せ先】
ルイ・ヴィトン クライアントサービス
0120-00-1854

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